中国語

目標は相当難しい位が丁度良い

今年2021年の語学試験の目標は下記の通り。

1.英検1級

2.中国語検定2級

3.HSK6級180点

今日6月29日現在、3つ全て達成出来ていない。

正直この3つの目標は今年に限ったことではない。

昨年20年も同じ目標を立てた。

特に昨年20年は目標を立てるの勝手だが、結果的に多少難しいどころか、相当難しい目標だった。。

だが、相当難しい目標で丁度いいと思う。

年齢によるかもしれないが、自分の場合は試験を受けてその結果を元に次のアクションを起こす訳ではない。

試験を受けて→落ちて→また受験して→また落ちて→やっと受かって→次の目標に向かって→その結果、実力アップを狙っている。

試験に受かっても、落ちても大勢に大きく影響しない。

ただ早くに受かるに越した事はない。

その中でもHSK6級180点取得は是非ともしたい。

その理由は全国通訳案内士試験の語学免除になるから。

この試験に取り組めば嫌でもスピーキング能力を高められる。

そのモチベーションを高めるためにHSK6級180点→全国通訳案内士受験と考えている。

受かっていないので本当に何言っても説得力が無いが、HSK6級180点は全然まだまだのレベル。

中国語検定2級の実力があれば180点は直ぐかと思う。

中国語検定2級とHSK6級180点は21年以内にクリアーしたい。

既に検定試験はゲーム感覚に感覚に近い。

むしろゲーム感覚ぐらいで丁度良い。

ゲームと思えば相当難しくてもそれをクリアーするために試行錯誤して到達したいと思う。

言うのは簡単だが、実践するのは難しい。

その繰り返しで前へ進みます。